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P.I.S + E

その課題、
本当の原因は
どこにある?

見えるものだけが、すべてではない。
P.I.S + E は、複雑な課題を構造化し、
持続可能な解決へ導くフレームワークです。

FIND.
SOLVE.
SUSTAIN.
SCROLL ↓
01P
PROBE

見つける。

問題だと思っていたものが、
原因とは限らない。
現場を見て、事実を集め、
「なんとなく」を「見えるもの」に変える。

詳しく見る +

起きている事象と原因を切り分ける。人・仕事・判断の流れをたどり、本当に向き合うべき課題を見つけます。

「最近、なんか忙しい。」
人が足りない?
仕事が増えた?
誰に判断が
集中している?
そもそも
この仕事は必要?
問題だと思っていたものが、
原因とは限らない。
+ Specialist 必要な専門知識を。

FIND
THE REAL
ISSUE.

曖昧な違和感原因を見つける
02I
IDEALIZE

解決する。

最適な状態を定義し、
実現可能な解決策をつくる。
目の前の対症療法ではなく、
理想と現実のバランスから最適な手段を選ぶ。

詳しく見る +

先に決めるのは、導入する道具ではなく、目指す状態。現場の時間・人・設備の制約を踏まえて、実現方法を組み立てます。

採用する役割を変えるシステムを入れる標準化する仕事を減らす教育する
DEFINE THE IDEAL迷わず判断できる。
無理なく、仕事が回る。
手段を選ぶ前に、
どんな状態なら最適なのかを決める。
+ Technology 実現に必要な技術を。

DEFINE
THE IDEAL.
MAKE IT REAL.

手段から考える最適状態から選ぶ
03S
SUSTAIN

支え続ける。

仕組みを運用し、現場に根付かせ、
変化に対応しながら成果を
継続させる。

詳しく見る +

仕組みが動き始めてからも、現場は変化する。日々の運用を確かめ、変化を捉え、必要なところを更新します。

FIELD / LIVE CONDITIONS● MONITORING
人が変わる仕事量が変わる設備が変わる要求が変わる
でも、現場は動き続ける。
自走させる。しかし、放置しない。
+ Partner 運用を支える力を。

KEEP
IT RUNNING.
KEEP IT RIGHT.

仕組みが動く変化に対応し続ける
+E
EXTERNAL

必要な力を、加える。

専門知識・技術・外部リソースを
最適なタイミングで組み合わせる。
社内だけでは届かない領域に、
外部の力を活用する。

詳しく見る +

+Eは第4工程ではありません。Probe・Idealize・Sustainのどの段階にも、必要な力が必要なだけ加わります。

+ Specialist専門家+ Technology技術+ Partner / Serviceパートナー・サービス
+E
PIS

工程の終わりではなく、
必要なところへ、必要な力を。

GREATER
POSSIBILITIES
TOGETHER.

外部の力P・I・Sの必要箇所へ

ONE FRAMEWORK. MANY POSSIBILITIES.

視点がつながり、解決は加速する。

P見つける→I解決する→S支え続ける
+ E 必要なところへ、外部の力を。

問題を見つけ、最適な状態をつくり、運用を支える。これが基本形です。

この順番が、
正解とは限らない。

Iから始まることもある。
Sだけ必要なこともある。
Pの結果、何もしないこともある。

正解を、固定しない。

現場の課題は、
まだまだ解決できる。

それぞれの現場に、最適な答えを。
私たちは、考え、つくり、支え続けます。

課題診断をしてみる →

YOUR FIRST STEP

自分たちの場合を、見てみる。

いま、いちばん近い状態を選んでください。

状況に合わせて、考え始める視点をご案内します。

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