紙が画面になった。入力先がシステムになった。

それでも仕事量は変わらない。

場合によっては、入力が増えることもある。

DXという名前ではなく、前後の仕事を見る。

なくなった仕事は何か。新しく増えた仕事は何か。判断は変わったか。

道具が変わったことと、仕事が変わったことを分けて考える。