何か起きるたびに、同じ人へ確認が集まる。

その人がいると仕事は進む。いないと止まる。

判断する人を決めることは必要だ。

同時に、何を誰が判断できるのか、何の情報があれば判断できるのかも見てみる。

判断の集中は、人の問題にも、情報の問題にも、仕組みの問題にもつながっていく。